Bokeh

  ボケ味やボケ具合はレンズとイメージセンサーの大きさが影響します。 明るいレンズにフルサイズの組合せがベスト。 個人的には、カリカリにシャープでピントが合った写真よりも ボケ味やボケ具合が、その美しさや光を表

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木の椅子

  いかにもハワイらしい色の椅子。 ペンキが剥げてたり、後から塗り足した感じがいい。 個人的には、リゾート感のあるハワイ柄の椅子よりも こんな太陽の光や風雨を吸い込んだ屋外の木の椅子が好きです。  

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雨のシーン

  空は明るく陽射しが出てきたけど、まだかなり降ってる。 そんなシャワーの中をタクシーが1台、走り去って行った。 こんな雨のシーンって、まるで物語のよう。 ワイアラエのシャワーは、そんなシャッターチャンスをくれ

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夕方光

  通りをビーチに向かって進むと オレンジの陽が差し込んでくる。 この時間の光は景色を美しくすると思う。 同時に、少し気怠く懐かしい雰囲気を醸し出す。 いい時間帯です。  

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12th ave.

  以前からずっと、カイムキでは 12th通りが好きです。 坂道の正面にダイヤモンドヘッドが。 でも、ここから真っすぐは歩いて行けない。 通りが続いているように見えるけど、実はフェンスに突き当たってしまう。 フ

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Fender Guitars

  シングルコイルが奏でる透明感のあるハイトーンやハーフトーン。 少し歪ませたブルージーなトーンも聴こえてくる。 ギブソン系の音も好きだけど、何故かギブソンのギターには縁がない。 フェンダーの音やデザイン、その

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椰子の影

  朝のアラワイ通り、ちょうど椰子の影が建物に。 歩いてると、そんな光景がずっと続く。 早朝からランニングをしている人が多いアラワイ通り。 この通りは、朝の間ずっと太陽の光で溢れている。  

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relax point

  マジックアイランドへは少し早い夕方から散歩するのがいいかも。 先端までゆっくり歩くとラグーンが見えてくる。 オレンジ色に染まりつつある光で景色が濃くなっていく。 左を向けばダイヤモンドヘッド、右を向けば傾き

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ノスタルジックな感じ

  カパフル通りにあるプレートランチの老舗。 1961年に沖縄出身のご夫婦が始めたとのことで、もう55年も続いてる。 地元の人達の「おふくろの味」的なお店ですね。 いつも前を通り過ぎるだけだったけど、初めて立ち

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レイドバックな感じ

  ワイキキビーチに出ると急に眩しい光が。 立ち止まってシャッターを切る。 カメラから目を離すと、ゆっくりした光景が目に入る。 昼間のワイキキは、まだ人通りも少ない。 軽めのジャワイアンでも流れてきそうな空気感

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形にすること

  見て読んで聞いて話して、そして撮って、そうやっていろんな知識や技術を身に付け学んでいく。 そこからアイデアや発想が生まれてくる。 そこまでは、きっと誰もができる範囲なのかも。 その先、つまりそれを自分から形

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クールなサイン

  ワイアラエ通りに新しくオープンしたベーカリー。 お店のメインカラーがとてもいいし、なによりこのサインを近くで見て驚いた。 編み込んで文字にしている発想が素晴らしい。 「Pipeline」というネーミングだけ

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夕暮れ前ビーチ

  ライフガードタワーがオレンジに色付いてくる時間。 ビーチには静かな時間が流れ始める。 なんとなく、自分の中にも静かな時間が流れ始めるような感覚になる。 1日の中でペースを少し落とす時間。 それがまた、次の時

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N.King Street

  カリヒを通るノースキング通りは、個人的に撮りたくなる光景に出会う場所。 車で走ってるだけでも、そんな場所をいくつも見つけることができる。 LeicaQ で撮ると、この通りの雰囲気を自分の思い通りに描写してく

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